【2020年ゴールデンウィーク】1週間以下もOK!弾丸で行くフィリピン短期英語留学の費用やおすすめ語学学校!

社会人の方の中には、「社会人だから留学はできない」と思われている方も多いのではないでしょうか?最近では、ゴールデンウィークや年末年始の休暇を利用して1週間程度のフィリピン留学をされる社会人の方が増えてきました。

今回は、ゴールデンウィークを利用して1週間以下でも弾丸で短期留学ができるフィリピン留学の語学学校をご紹介させていただきます。

【2019-2020年】年末年始の1週間〜弾丸でフィリピン短期英語留学へ!元旦も英語漬けできるフィリピン語学学校!

2019年11月24日

ゴールデンウィークの短期フィリピン留学のメリットとデメリット

ゴールデンウィークを利用して、フィリピン留学に行くメリットとデメリットがあります。今回はゴールデンウィークを利用してフィリピン留学を検討される前に知っておきたい「ゴールデンウィークのフィリピン留学」についてのメリットとデメリットをご紹介いたします。

ゴールデンウィークにフィリピン留学するメリット

ゴールデンウィークのフィリピン留学にはいくつかのメリットがあります。

  • 1時間の時差、4時間程のフライトなので無駄な時間が少ない
  • ゴールデンウィークの特別プランでみっちりと勉強ができる
  • マンツーマン中心だから無駄なく苦手分野に取り組める
  • 英語勉強のモチベーション維持に効果的

社会人にとってのフィリピン留学の最大のメリットは、日本とは1時間の時差で、約4時間のフライト(大阪から)で、無駄なく渡航できてすぐにレッスンが受けられるという点です。

ゴールデンウィークの特別コースがある語学学校もあるので、短期間の休暇でも英語留学がチャレンジでき、授業プランに無駄がなく勉強に専念できるのが最大の特徴です。

次に、ゴールデンウィークのフィリピン留学のデメリットについてご紹介いたします。

ゴールデンウィークにフィリピン留学するデメリット

  • ゴールデンウィークなので航空券が高い
  • ゴールデンウィークは社会人と学生の留学生の予約も増え選択肢が少ない
  • 短期間の留学では効果が感じられないことがある

短期間でも留学できるメリットがあるので、ゴールデンウィークを利用して、特に社会人の留学生が増える傾向にあります。

そのため、ゴールデンウィークは早くから予約が埋まってしまい、語学学校を選ぶ選択肢が少なくなる可能性があるのがデメリットになります。また、ゴールデンウィークのハイシーズンといういうことで、航空券が高くなるので、他のシーズンよりもコスト高になるのがデメリットになります。

しかしながら、長期休暇が取れるのはゴールデンウィークしかない!という社会人の方も多いでしょう。この機会に一念発起して短期でフィリピン留学で英語学習をチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

社会人の方におすすめのフィリピン語学学校

以上のメリットとデメリットを理解した上で、ゴールデンウィークにフィリピン留学したいという方に、おすすめのフィリピン語学学校を地域別にご紹介いたします。地域別の情報については下記のリンクもご参考ください。

英語語学学校があるフィリピンの都市・地域

2017年4月10日

できれば、ゴールデンウィークの特別プランがある学校や、移動ができるだけ少ない地域をお選びいただくことで、限られた時間を効率的に、また快適に留学期間としてお過ごしいただけるのではないかと思いますが、ご希望の地域もご紹介可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

セブ: NILS(ニルス)

NILS(ニルス)はセブ市内のITパークの綺麗なビルの中にのキャンパスがあります。通常、土日祝日はレッスンがお休みですが、NILSの留学プランは、集中的に英語の勉強がしたいという社会人の方向けに休みの日も特別に英語レッスンが開講されます。

GWコンプリートパックプラン

  • 16日間:1日8コマ(全てマンツーマンレッスン)
  • 費用:163,000円(入学金・朝晩食費・光熱費・ピックアップ費用込)

スケジュール

  • 4/25(土):渡航(前半プランはここから5/2まで)
  • 4/26(日):レッスン
  • 4/27(月):レッスン
  • 4/28(火):レッスン
  • 4/29(祝・水):レッスン
  • 4/30(木):レッスン
  • 5/1(金):レッスン
  • 5/2(土):レッスン(後半プランはここから5/10まで)
  • 5/3(日):レッスン
  • 5/4(祝・月):レッスン
  • 5/5(祝・火):レッスン
  • 5/6(祝・水):レッスン
  • 5/7(木):レッスン
  • 5/8(金):レッスン
  • 5/9(土):レッスン
  • 5/10(日):帰国

GW前半8日間パック(102,100円)と、GW後半9日間パック(114,700円)プランもあります。基本料金には、「授業料・宿泊費、延泊費、追加レッスン費用」が含まれています。

※渡航費・海外旅行保険・現地費用・SSP(就学許可証)などが別途必要になります。

NILS(ニルス)| 全てマンツーマン授業!セブのITパーク内にある自由な校風の語学学校

2017年6月24日

マニラ: PICO(ピコ)

PICO(ピコ)は、マニラの新興ビジネスエリアの「アラバン」にある学校です。日本企業も多く進出しているアラバンは、きれいな高級感のある地域で、マニラの中でも治安の良いエリアとして、安心して英語学習に打ち込むことができる環境です。

GW集中ポッキリ留学

  • 何曜日に来ても、帰ってもOK(日程は自由です)
  • 土曜日・祭日もレッスン(日曜は休講です)
  • 1日8時間レッスン(マンツーマン7時間・グループ1時間)
  • 延長レッスン(2時間延長可能)800ペソ/現地払い
  • 到着・帰国日もレッスン可能(到着時間によります)
  • 日本で30分のスカイプインタビューで留学前にカウンセリング

スケジュール(4月13日〜5月10日まで日程自由選択)

  • 4/25(土):レッスン
  • 4/26(日):休講
  • 4/27(月):レッスン
  • 4/28(火):レッスン
  • 4/29(祝・水):レッスン
  • 4/30(木):レッスン
  • 5/1(金):レッスン
  • 5/2(土):レッスン
  • 5/3(日):休講
  • 5/4(祝・月):レッスン
  • 5/5(祝・火):レッスン
  • 5/6(祝・水):レッスン
  • 5/7(木):レッスン
  • 5/8(金):レッスン
  • 5/9(土):レッスン
  • 5/10(日):休講

4月13日〜5月10日まで日程自由選択となります。上記はGWの日程と照らし合わせた日程です。

宿泊数日数(渡航日・休講日含む)留学費用
34111,000円
45115,000円
56121,000円
67129,000円
78137,000円
89145,000円
910153,000円
1011161,000円
1112169,000円
1213178,000円
1314186,000円
1415194,000円
1516202,000円
1617210,000円

PICOは現地で追加支払いがございません。

※渡航費・海外旅行保険などが別途必要になります。

PICO(ピコ)|社会人ビジネスマンにおすすめのマニラの語学学校

2017年6月6日

最後に

メリットとデメリットを理解した上で、年末年始を利用して、フィリピン留学を選ぶメリットはたくさんあります。

欧米留学は渡航時間も長く、またグループレッスンが中心のため、短期間であってとしても費用や時間の面から難しいかもしれません。フィリピン留学であれば、渡航したその日から、また帰国日にもレッスンを受けていただくことも可能です。

短期間でもマンツーマンレッスンが中心で、英語漬けの環境に身を置くことができるので、効率的に英語学習をしていただくことが可能です。時間がないから・・・と諦めている社会人の方も、年末年始を利用して、自らのスキルアップ、キャリアアップを目指して英語留学を実現させてみませんか?

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